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木偏に鬼?

『スプーンの森』に登場する木のスプーンを五十音順に並べる福留さん。「これは木偏に鬼と書くエンジュ。梅原さんみたい」と冗談が。

photo:Shinichiro Nagasawa

10メートル

はちよん『スプーンの森』。福留将史さんがつくった369種類のスプーンを載せた、10メートルのじゃばら折り冊子。●1575円(84プロジェクト)

photo:Shinichiro Nagasawa

詰まっています

はちよん「CO2のカンヅメ」。この84材のカンヅメには500グラムのCO2が固定化されている。環境教材やインテリアとしても。●840円(木星会)

photo:Shinichiro Nagasawa

ヒノキラブ

はちよん「HINOKI BATH」。可愛い瓶に詰められたヒノキのビスケット(木片)と、ヒノキエキスの芳香スプレー。●試作品(合同会社team84)

photo:Shinichiro Nagasawa

野菜の守護神

はちよん「野菜カフェ84」。畑の中のビニールハウスを活用し、大雨や台風が来たらみんなで覆いを押して、カフェを守る!●提案中(84プロジェクト)

photo:Shinichiro Nagasawa

200万円ナリ

住宅・DIYメーカーのフタガミと84プロジェクトのコラボで建てた「84ハコハウス」。もちろん、使用するのは84材で、基本サイズは3×3メートルのボックスタイプ。

photo:Shinichiro Nagasawa

地域デザインの鬼

高知県・四万十町の山並み。一見、豊かな森に見えるが、放置された森も少なくない。そんな高知の森を豊かにしようと奮闘中のNPO「84プロジェクト」代表・梅原真さん。

photo:Shinichiro Nagasawa

ティピカル・ローカル

福岡市出身で、教職や環境アセスメント会社勤務を経て、四万十川→仁淀川と流れて念願の田舎暮らしを始めた三浦さん。林業もスタート。典型的な田舎暮らしの成功者だ。

photo:Tatsuro Masaki

川漁師

ツガニ(モクズガニ)をカゴで獲る友草勉さん。「イタドリの白い花が咲く頃はカニの獲れる時」。ツガニは名物「ツガニうどん」(850円)が食べられるレストラン『あおぎ』へ。

photo:Tatsuro Masaki

四万十超え

いの町の中心を南北に流れる仁淀川は、住む人の心も流れる清らかさ。透明度では四万十川に圧勝、河川利用率も日本一だ。

photo:Tatsuro Masaki

ゴミ、捨てんなよ!

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