ソトコト ソーシャル&エコ・マガジン

編集者イチオシの今日の一枚 DAILY PHOTO

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ゆりの木通り③

本屋やバー、ワーキングスペースが入居する年季の入った『KAGIYAビル』は、浜松の文化的象徴だ、この通りにある建物は、一棟の建物のなかに2つ以上の構造がある共同建築の建物が多く残る。

ゆりの木通り②

『万年橋パークビル』の7階には「CUBE SPACE」という、さまざまな工房やショップの「車輪付き小屋」が立ち並ぶ。駐車場の月極めの値段で借りられる。

ゆりの木通り①

浜松駅から北へ15分ほど行ったところにある、ゆりの木通りにある『万年橋パークビル』は駐車場なのに、囲炉裏や演劇の舞台、工房がある不思議な場所。

伝染するZINEづくり

これまでの活動の中で生まれたZINEは、500冊以上。「アメリカのZINEを机の上に置いておくと、それに触発されて作り始める人がいます。他には誰かが集中していると、それが伝染する」という友野さん。

「ZING」の二人

浜松を拠点に、2か月に1回ほどのペースで、ZINEづくりのワークショップを開いているアーティストでミュージシャンの吉田朝麻さん(写真左)と、イラストレーターの友野可奈子さん。

conaru

手打ち蕎麦「naru」の奥に「conaru」というイベントスペースがあり、そこのエントランスに面した壁の製作を[dajiba]が担当。ストックしていたオフィス用のバーティカルブラインドを使用してつくった。

EE

店長の松尾龍一さんから「在庫のためのバックヤードをつくりたい」と依頼され、天井から吊るすタイプを提案。ハンガーを掛けたり、棚を追加したりできる構造に。

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[dajiba]の“みんなの兄貴”といった雰囲気の林さんの美容室。スタッフの休憩スペースの製作を依頼され、屋上にあった木造のロフトを解体し、模型でその材料の組み合わせを検討していった。

SHHH(シー)

[dajiba]がビル全体の店舗案内もデザイン・施行した[KAGIYAビル]。店舗の入れ替わりを考慮し、貼りやすく剥がしやすいシールでできている。

ニューショップ浜松

ゆりの木通りにある[dajiba]が共同建築したビル。「オーナーである不動産会社社長から依頼があり、[dajiba]が什器のコンセプトと内装を担当。

ゴミ、捨てんなよ!

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