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再来年に50歳!

「いまは、あの『オレオ』とお餅をいっしょにできないか考案中です」と言うのは、『関西大和』オーナーの松川秀美さん。再来年に50歳を迎えるそうだが、この若さ! 秘訣は元気よく仕事をこなすことと日課のサーフィンだとか。

最低でも10品

カラフルなお団子が手際よくつくられている。「ハワイでは単品商売は絶対無理。最低でも10品は必要です。それにハワイ・ローカルや白人の好みに合わせて」と、『関西大和』を経営する松川秀美さんは話す。

おはぎがヒント

『関西大和』は、ホノルルで和菓子を製造・販売している。ピーナッツバター餅、パイナップル餅、いちご大福などなど。関西の実家でつくっていたおはぎをヒントにハワイならではの味を考えた。

ゴミ、捨てんなよ!

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