ソトコト ソーシャル&エコ・マガジン

編集者イチオシの今日の一枚 DAILY PHOTO

KEYWORDSで絞り込む

住み開きの古民家

「胎内市シェアハウス・プロジェクト」代表の西村治久さんに「人と、家と、まちのあり方」を語っていただいた。西村さんは、多くの旅人が訪れる、新潟県十日町市にある『ギルドハウス十日町』の管理人でもある。

試住

「ギルドハウス十日町」に暮らす西村さん(左)は「いきなり移住するのが難しければ、数か月お試しで住んでみて、住人や地元の人とふれ合うことで、胎内市を知り、気に入ってもらえればうれしいですね」と話す。

まさに昭和

昭和30年頃に取り壊された旧中条小学校の壁や柱をリユースして建てられたメゾネット式のアパート。きっかけは、地元に住むひとりの若者。地域と世代を超えて、関係性が広がっている。

古民家をシェアハウスに

新潟県胎内市で始まった「胎内市シェアハウス・プロジェクト」。地元のひとりの若者の声から生まれた、古民家をシェアハウスにして活気ある胎内市をめざすプロジェクト。

ゴミ、捨てんなよ!

Copyright © sotokoto online, Inc. ALL rights reserved.