ソトコト ソーシャル&エコ・マガジン

編集者イチオシの今日の一枚 DAILY PHOTO

KEYWORDSで絞り込む

マルシェ

『オガールプラザ』には『紫波マルシェ』という、岩手県でもトップクラスの人気を誇る産地直売所が入っている。現在、『紫波マルシェ』加入する生産者は300人を超えている。

広場

『オガールプラザ』と『オガールベース』に挟まれた広場では、近隣の中学生がサッカーを楽しんだり、親子連れがのんびりピクニックしたりと自由な時間が流れている。

図書館

紫波町図書館の蔵書は約9万冊。農業関連や音楽のスコアにも力を入れている。ホールでは音楽ライブやフリーマーケット、そして、結婚式が行われたこともある。自由でアットホームな雰囲気が漂う。

仕掛人

「オガールプロジェクト」の仕掛人である岡崎正信さん。「オガールとはフランス語で駅を意味する“gare(ガール)”と紫波の方言で成長を意味する“おがる”をかけた造語」と話す。

プロジェクト

岩手県・紫波町で行われている「オガールプロジェクト」では、前例のない「PPP(公民連携)」の手法を使って、民間企業主導によるまちづくり、コミュニティづくりが展開されている。

ゴミ、捨てんなよ!

Copyright © sotokoto online, Inc. ALL rights reserved.