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二人で挑戦します。

2018年7月、コミュニティビルダーの柴田大輔さん(写真右)は『BETTARA STAND 日本橋』でマネージャー統括を務めていた熊谷賢輔さん(写真左)とともに、『はじまりの商店街』を設立。二人は新しい仕事に挑戦する。

場所は、京急高架下。

2018年4月にオープンした複合施設『Tinys Yokohama Hinodecho』。昔、違法風俗店が並んでいた京急電車の高架下のイメージチェンジになるかもしれない。柴田大輔さんはこの4か月で85回のイベントを開催している。

今日のこと、考え中。

「コミュニティをつくるための旗振り役」だというコミュニティビルダー。その旗振り方はさまざまだが、柴田大輔さんは「イベントを開くこと」で新たなコミュニティが生まれるきっかけをつくっている。

ゴミ、捨てんなよ!

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