ソトコト ソーシャル&エコ・マガジン

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木のおもちゃ

東京・四谷の『東京おもちゃ美術館』の全国の木のおもちゃ約500点を中心に、芝生の上には、宮崎、愛媛、岡山産のスギでできた滑り台やボルダリング体験ができる大型遊具も。

芝生

毎年これを楽しみにしています、という人も増えてきた「森のおもちゃ美術館」。全国から集まった木のおもちゃや遊具、御苑の芝生や青空が、忘れられない思い出をつくってくれた。

ボランティア

ランチボックスづくりには、大勢のボランティアが協力。今年のテーマは「和食」ということで、用意されたのは、「里帰り御膳&江戸東京野菜おみそ汁」。

500人

ロハスデザイン大賞の目玉企画「隣人祭り LONG TABLE」、2日間、延べ500人が、芝生の上に大集合。おいしくランチをいただきながら交流しました。

Fun to Share

我慢することなく、楽しみながら温暖化防止に貢献。環境省が呼びかける「Fun to Share」のコンセプトを家づくり、暮らしづくりに生かした木造のエコハウス、「Fun to Share ハウス」。

ヒント

「第10回ロハスデザイン大賞新宿御苑展」が、5月15日から17日に東京・新宿御苑で開催。未来へつなげるソーシャルなデザインが来場者の共感を集め、豊かな暮らしのヒントになった。

隣人祭りLONG TABLE

青空の下、グリーンの芝生の上、ながーく連ねられた3列のテーブル――これは新宿御苑展恒例の人気企画、一度に250人が一緒に食卓を囲みランチをいただく「隣人祭り LONG TABLE」。

森のおもちゃ美術館

東京・四谷にある『東京おもちゃ美術館』が、そのまま新宿御苑に移ってきたような『森のおもちゃ美術館』。シンプルな積み木から、木の玉を転がして遊ぶ仕掛けのおもちゃで子どもたちが遊んだ。

ソーシャル・デザイン

3日間で4万1537人の来場者が訪れた「ロハスデザイン大賞2014新宿御苑展」。五月晴れの「国民公園 新宿御苑」で若者や家族が、イベントのテーマである「ソーシャル・デザイン」を楽しく実感した。

Fun to Shareハウス

「Fun to Shareハウス」は、低炭素社会を実現するための家づくり・暮らしづくりの知恵がたくさん。靴を脱いでエコハウスに入った来場者たちが心地よい空間をシェアする姿が見られた。

ゴミ、捨てんなよ!

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