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日々暮らすように鍛える

格闘家歴は15年と、狩猟歴よりも、ずいぶんと長い。日課の筋トレ「綱登り」。腕の力だけで上り下りする。筋トレは歯磨きと々で「忘れると気持ち悪い」のだそう。

床、壁、給排水はDIY

広島駅から20分ほどの場所にある『ドットコミュ』は、食肉処理室と調理室、店舗を兼ねた活動拠点として2016年4月にオープン。皮はぎや解体など、用途に応じた10種類以上の包丁が並ぶ。

ジビエを『獲る人』

猟師で、食肉処理を担当する『東広島ジビエセンター』の保村晃さん(一番左)と和泉川健太郎さん(左から2番目)は、血抜きや内蔵の処理が済んだ獲物の皮をはいでいく。

元・格闘家の男、二人。

総合格闘技「修斗」の道場で出会った二人、野村俊介さん(右)と中山浩彰さん。自称「ジビエ肉を使ったエンタメ集団」。ジビエを家庭へ届け、地球規模で楽しませることが夢。

ゴミ、捨てんなよ!

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