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編集者イチオシの今日の一枚 DAILY PHOTO

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民俗学の視点から

吉勝制作所の吉田さんは、「地域文化の延長線上でものを作りたい」と、文化人類学・民俗学の視点から、手仕事でグラフィックデザインを制作している。写真は、山形ビエンナーレ「山姥市」の原画を紙版画で。

最奥の仕事場

金山町の一番小さな集落「杉沢地区」の最奥にある『暮らし老房』では、藍染めや草木染め、森づくり、チェンソーアートなどの体験・ワークショップを行なっている。

photo:Yusuke Abe

ランドマーク

金山町のランドマーク的な存在である金山三峰が中央に見える。その一番左側の薬師山頂からは町を一望することができる。新庄から入ったイザベラ・バード女史もこの風景を見たはずだ。

photo:Yusuke Abe

一世紀の歴史

築100年を超える旧家の前を、学校帰りの小学生が元気に駆けていく。子どもの成長までも見守っているような、山形県・金山町の「金山住宅」。

photo:Yusuke Abe

ゴミ、捨てんなよ!

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