ソトコト ソーシャル&エコ・マガジン

編集者イチオシの今日の一枚 DAILY PHOTO

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起業家をリフトアップ

2016年12月に誕生した『LIFE99』は、起業家を支援しているコワーキングスペース。スタートアップ企業がまるごと入居できる。もちろんひとりでも席を借りられる。現在、約90人が入居中。

メード・イン・エストニアのチョコレート

アイヴォ&メリケ・アレヴさんご夫妻が営むチョコレート工場兼カフェ。カフェスペースではケーキやジェラートを提供。元・学校なので、卒業生のおばあちゃんたちもやってくるそう。

最も子どもにいいレストラン

農場を併設したレストラン『プヒャカ』は、エストニアで「最も子どもにいいレストラン』に選ばれている。その理由は、子どもが農場をかけまわることができることと、子ども用メニューがない(!)こと。

地域密着型ソト者集団

「錦江町 まち・ひと・『MIRAI』創生協議会」のみなさん。2008年に廃校となった旧・神川中学校の一室を事務局にしている。豪雪地帯や途上国などで活躍してきた猛者ばかり。

徹底したアトラクション感

ゴンドラ乗り場では、宇宙飛行士のような格好をしたスタッフに出迎えられ、真っ青なゲートをくぐってから乗り込む。そして中では、設置されたタブレットから流れる宇宙や星を解説する映像を観る。

阿智村北極星指針盤

北極星の位置を知ることができる『ポーラーピラー』。上面には北極星を見つける一般的な方法を図解した指針盤、前面には覗くと北極星が見える穴が開いている。阿智村の小学校などに設置。

地元企業の協力で生まれたグッズ

コラボレーションにより生まれた星座早見盤、阿智村産ジビエカレー「星降る森のカリー」、地元の酒蔵と開発したスパークリング日本酒「星の音」、南信州産シードル「星の香」など。

暗闇の中のロープウェイ

富士見台高原にあるスキー場「ヘブンスそのはら」。標高800メートルの山麓駅から1400メートルの山頂駅までの約15分間を、このゴンドラで移動する。「日本一の星空ナイトツアー」の始まり。

星で人を呼ぶ人々

阿智村のナイトツアー発起人で、阿智☆昼神観光局の松下仁さん(右)と、天体観測の新しい体験を阿智村で模索する『ビクセン』の福島福三さん(左)と内野友美さん(真ん中)。

秩父の森のキーパーソン

NPO法人『秩父百年の森』の島崎武重郎さんは、楓の森の研究を長年続けてきたキーパーソン。同NPOの地域活性事業の一つで、1999年から取り組んでいた「カエデ樹液プロジェクト」では、樹液の採取・研究から関連商品を生んでいる。

ゴミ、捨てんなよ!

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