ソトコト ソーシャル&エコ・マガジン

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6年目の手さばき

専業主婦から働き始めて、今年で6年目の波多野由恵さん。中学生の娘さんが、小さな子どもたちのお守りをしていた。

感性磨き

粘土遊びは子どもたちのお気に入り。自然の土と触れ合う貴重な機会。また、子どもは親の働く姿を間近で見ることによって、感性を磨くことができる。

継承の姿

奥を覗いてみると、なにやら黙々とタイルの加工作業をしている大人たちの姿が見える。母親が社会に出れば、そこで学んだことを子どもに教えていくことができる。

笑い声の工房

工房の軒先で、子どもたちが夢中になって粘土遊びをしている。工房内に元気な笑い声が響き渡る。子が遊ぶ傍らで、親が働く?

タイルはやきもの

ワッツビジョンのタイルは、一般的に思い浮かぶような工業製品とは違う。瀬戸の地でとれた上質な粘土を加工し、窯で丁寧に焼き上げた「やきもの」だ。

ゴミ、捨てんなよ!

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