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『SUSU』のショップ

アンコール・ワットがあることで有名な町・シェムリアップ市内にある『SSU』旗艦店。レンガと何重にも続く、白いアーチが印象的なデザインだ。日本人をはじめ欧米人など観光客にも好評だ。

『SUSU』のバッグ

13インチのパソコンも入るたっぷり容量のトートバッグ。キャンバスといぐさの組み合わせで5色ある。生産現場のカンボジアの女性たちは、技術指導を受け、複雑で難しい技術に挑戦している。

学びと成長の機会を

カンボジアのクチャ村という田舎町。貧しい家庭出身の女性を中心に雇用して、学びと成長の機会を与えようと取り組んでいる。手を動かしながら楽しそうなおしゃべりの声がいつも聞こえてくる。

カンボジアの女性たちでつくる

カンボジアで生まれた新しいブランド『SUSU』は、カンボジア産の「いぐさ」をデザインに取り入れたバッグやサンダルなどを農村部で暮らす女性たちが製作・販売している。

コミュニティスペース

無農薬野菜をカフェで販売。器やアクセサリーなど関係のある作家の作品も展示・販売している。さまざまな機能を持つコミュニティスペースだ。

カフェスペース

『きたもとアトリエハウス』のカフェスペースは大きな窓から庭を一望できる明るい空間。地元の無農薬野菜をふんだんに使用したランチセットが人気。

現在進行形

『きたもとアトリエハウス』は一見、普通の家のような箱に、むき出しの天井、無垢材の床などオシャレな内観がアンバランスでおもしろい。現在進行形で気になったところがあれば手を加え続けている。

大人の秘密基地

築約40年の母屋をDIY。併設したカフェでは、地元の野菜を使ったランチやスイーツを食べることができる。敷地内の畑で採れた野菜が食材として使われることも。

まちの『ENGAWA』

尼崎のことを良く知っている人と、よく知らない外の人をつなぐ場。材木店『吉田悦造商店』の空きスペースに、DIYパーツショップやコーヒースタンド、革工房が入居する「傾奇者集落」。

尼崎ぱーちー

重機や廃材が子どもの遊び場で、インダストリアル雰囲気の中、95のブースが出店。重機の近くには大人がついて見守るようにしているので、子どもが重機に触れても安心だ。

ゴミ、捨てんなよ!

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