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縮まった

「大泉町でブラジル料理を食べつくす」の参加者、講師、スタッフで記念撮影。参加者からは、「おいしかったし、楽しかった」「今度は、友人を誘って大泉町に行ってみます」との声が。ブラジルとの距離がぐんと縮まった。

MOTOKONYA

風情が残る『MOTOKONYA』は、ジョウモウ大学の校舎として使われているわけではない。1階はレンタルスペースで日替わりでカフェなどに、2階はギャラリーとして活用されている。

橋爪光年

ジョウモウ大学の学長・橋爪光年さんが立つのは、高崎市紺屋町の元・染物問屋の建物をコミュニティスペースにした『MOTOKONYA』。講師を務めた中村染工場の中村純也さんがつくったのれんが掛かっている。

シュラスコ

歩いてお腹が空いたところで、ブラジル料理のシュラスコが食べられる店へ。わんこそば方式で「ストップ」をかけるまで次々にお肉が出てくる。参加者たちからは、そのたびに歓声があがり、近寄っては写真に収める。

大泉町

群馬県太田市と大泉町で開かれた「大泉町でブラジル料理を食べつくす」は、住民の1割以上が日系ブラジル人・ペルー人という地域を街歩きしブラジル文化や食を体験するもの。写真はブラジル食品が多く並ぶスーパー。

赤城山

高崎市庁舎から眺めた群馬の光景。街並みの向こうに赤城山などの山並みが連なる風景は、群馬県人には見慣れたもの。適度に都会で、自然も豊か。ジョウモウ大学は、この地に学び場を生み出している。

ゴミ、捨てんなよ!

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