ソトコト ソーシャル&エコ・マガジン

編集者イチオシの今日の一枚 DAILY PHOTO

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コミュニティが生まれる場所

宿泊者、カフェ利用者だけでなく、もうひとつのコミュニティが生まれるようにとつくられた、入り口前の喫煙スペース。全面ガラスの入り口が入りやすい空気感を生む。

交流

『fan!』を応援している、陶芸家の谷口俊哉さんと、『fan!』代表の奥田さん。「商店街全体がゲストハウス」というコンセプトの通り、まちの人との交流が生まれるゲストハウスだ。

手作りMAP

ゲストハウス『fan!』がある、宮崎県日南市・油津商店街のマップをメンバーが自作。英語の対応もできており、海外のお客さんへのケアも万全。

明るいドミトリー

『fan!』にはドミトリールームと、個室があり、ゲストハウス初心者でも泊まりやすい。もともと天井の高い建物だったので、天井の高さを布を垂らしてカバーした。

学生3人組

宮崎県日南市のゲストハウス『fan! -ABURATSU- Sports Bar & HOSTEL』を運営している、大学生3人組。左から、大迫佑貴さん、奥田慎平さん、高山祐華さん。

乾杯

豪華な夕食を囲んでの記念写真。香奈さん(左上)、漁志(真ん中上)、西村祐子さん(右)と、同宿の池田浩美さん(真ん中下)も一緒に乾杯!

開業式典

基礎工事以外は自分たち雨で行った改修工事。地元の有志、遠方からも友人、知人が手伝いに来てくれ、昨年4月の開業式典を行うことができた。餅まきも行い、多くの島民が祝ってくれたそう。

ごちそう

「待ってました!」と言わんばかりに豪華な、みなとやのごちそう。予約制)。ヒラスズキの刺身が美味しそう。まるでイカのようなランチョンマットもかわいい。

ゲストプレス編集長が行く!

今回編集部とともに『みなとやゲストハウス』を訪れたのは、『ゲストハウスプレス』編集長の西村祐子さん。これまで泊まったゲストハウスは100軒以上だとか。

釣り師と海女の夫婦

長崎県・壱岐島の『みなとやゲストハウス』を運営するのは、釣り師の大矢漁志さんと、海女の香菜さん夫婦。2016年4月にオープンして以来多くの人が訪れる。

ゴミ、捨てんなよ!

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