ソトコト ソーシャル&エコ・マガジン

編集者イチオシの今日の一枚 DAILY PHOTO

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うさぎカフェを検討中。

竹原の商店街にある元・薬局の空き店舗。多くのうさぎが生息する大久野島からの帰りによってもらえるよう、ウサギと遊べる『モフモフカフェ』を検討中。

20歳の竹細工師。

竹細工師の宮下農さん(右)と寺本光希さんは、今年、伝統工芸の学校を卒業したばかりの20歳。竹原の竹細工のレベルの高さに惹かれ、今年春に移住。職人として修行中。

竹原の仲間

『いいね竹原』のメンバーや市役所、県庁の協力者、職人の仲間。そして町並み保存地区にある『水儀』の後継者の姉の土屋雄子さん(右から3人目)。

藍の葉の天ぷら

野中彦太郎さんの妻・佳子さん。この日は、彦太郎さんの自宅の一部であり、観藍社の拠点となっている「彦ハウス」の台所で、観藍社メンバーたちの昼食用に藍の葉の天ぷらをつくってくれた。

観藍社のきっかけ

東北大学大学院で研究している林剛平さん(右)と、大玉村の農家・野内彦太郎さん。彦太郎さんの自宅の一部である「彦ハウス」前で。後ろは観藍社でつくった暖簾と暖簾がけ。

糀を育てる木箱

糀を育てる木箱。『みやもと糀店』店主の宮本貴史さんは、この木箱で糀づくりを行う。大豆やお米を育てながら、味噌仕込みをするうちに、発酵の世界に魅せられて糀店を始めたという。

「カフェ・オーシャン」

幡豆地区におもしろい人たちが集まり始めたひとつのきっかけとなったのが、2010年にオープンした『カフェ・オーシャン』。オーナー夫妻は「ハズフォルニア」の名付け親の両親でもある。

幡豆の記憶をとどめる看板。

西幡豆駅前に残る旧・幡豆郡の案内看板。2011年の市町村合併で“幡豆郡”が西尾市になったことで消えてしまった土地の名前だが、古いものはその記憶をとどめている。

「ハズフォルニア」への入り口

愛知県・三河湾沿いに位置する旧・幡豆群。名古屋まで車で1時間の場所。この場所を、若者たちは愛情をこめて「ハズフォルニア」と呼ぶ。

conaru

手打ち蕎麦「naru」の奥に「conaru」というイベントスペースがあり、そこのエントランスに面した壁の製作を[dajiba]が担当。ストックしていたオフィス用のバーティカルブラインドを使用してつくった。

ゴミ、捨てんなよ!

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