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編集者イチオシの今日の一枚 DAILY PHOTO

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食べてもらいたい

内藤美穂さん(左)が農業を始めたのは、友達や家族に美味しいものを食べてもらいたいという、生活に近いところからだった。現在は3か所の畑を借りて、トマト、ナス、キュウリ、イモ、ゴマなどを生産する。

多様な人たち

稲刈りイベントには、普段はデスクワークをしているサラリーマンや、日本の文化に興味のある外国人などなど、多様な人たちが入り交じった。「みんなでやると楽しいでしょ」と、「あいよ農場」の志野佑介さんは話す。

ゆるやかに

千葉県東金市の「あいよ農場」では、10名の新規就農者が集まり、農業を営む。会社形態にはせず、チームでゆるやかにつながりながら、シェアや協力などをして効率のいい経営を行っている。

ワイワイ稲刈り

「あいよ農場」の宅配販売を取るお客や友人が集まって、ワイワイ稲刈りをする。コンバインでやってしまえばあっという間だけれど、鎌を使って稲を刈るのがいい。まずは、鎌の使い方のレクチャーから!

あいよ!

「農園に遊びに行きたいなー!」と言うと、「あいよ! おいで!」と気軽に返事がかえってくる。だから、名前は「あいよ農場」。この日は、稲刈りイベントの開催日。50名ほどの参加者が集まった。

ゴミ、捨てんなよ!

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