ソトコト ソーシャル&エコ・マガジン

編集者イチオシの今日の一枚 DAILY PHOTO

KEYWORDSで絞り込む

お金があれば……。

和歌山県出身の小幡さんは18歳で起業し、いくつもの事業を実現してきたが、「同時に、地方での資金集めの難しさも経験しました。お金があれば起こせた事業も1つや2つではありません」という。

住職がサポーターに。

『高野山三宝院』副住職の飛鷹全法さんは、小幡さんが2017年地方のプレイヤーが交流する場を設けたいと開催した「地方創生会議in高野山」で裏方を担ってくれた人だという(写真右)。

地域活性化伝道師。

『NagomiShareFund』を創設した小幡和輝さんは、内閣府の地域活性化伝道師にも任命されている。『地域のお金の流れを変えたい」とファンド創設後、さらなる展開を目指している。

僕がファウンダーです。

東京と和歌山のニ拠点で仕事をするファウンダーの小幡和輝さん。18歳で起業してから地方で感じることは「投資環境格差」だと話す。投資機会に恵まれない地方の若者の起業を後押ししたいと、ファンドを創設。

ゴミ、捨てんなよ!

Copyright © sotokoto online, Inc. ALL rights reserved.