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訪問中です。

鹿児島県日置市のコミュニティスペース『美山笑点』にて。発起人で、「カ・リーグ」(鹿児島県の地域団体の集まり)のコミッショナーを務める永山由高さんが、移住ドラフト会議で入団した選手たちを訪ねた。

アポロ号は動くスナック。

玄界灘に沈む夕日を背にしたアポロ号。「このバス、青森県で走っていたそうです。僕の想像では、ガソリンスタンドの社員寮の送迎バスとして使われていたのかも」と話すのは、プロジェクト代表の貞末真吾さん。

友達以上、家族以上。

クリエイティブ集団『On-Co』のきっかけにもなった、シェアハウス「LongRoof」で談笑する吉原旭人さん(左)と水谷岳史さん。家の中には古材や楽器が数多く揃う。

サテライトな役場です。

東京都中央区日本橋本町にある『ANDON』は、「SEARE VILLAGE」の村民から「役場」と呼ばれ、年と地方をつなぐ「関係案内所」として機能している。2階は本屋兼イートスペース、3階にはイベントスペースを備える。

村長も仕事をします。

2015年5月に開村した「SHARE VILLAGE町村」の奥の部屋で仕事をする、村長の武田昌大さん。「ここは泊まれるだけでなく、コミュニティを熟成する場」と話す。

“村長”です。

「シェアビレッジ」というバーチャルな村の村民になると、リアルな村の維持・管理に貢献できて、遊びにも行けるというユニークな仕組みを考えついた、村長の武田昌大さん。

ご近所には、神様。

玉川幸枝さんの借りている古民家『かしわや』の隣にある『神明神社』の樹齢約1300年の大杉。家の窓からも眺めることができ、毎日パワーをもらっているとか。

ユニークなデザインも。

玉川幸枝さんは、自身で立ち上げた合同会社『プロトビ』のオーダーメイドタイルでは、顧客の要望に細やかな部分まで実現できる。品種ごとの色を再現したリンゴタイル、葉脈のデザインにこだわる葉っぱタイルなどがある。

オーダーメイドの魅力。

玉川幸枝さんは、自身で立ち上げた合同会社『プロトビ』で、家業の釉薬会社『玉川釉薬』と連携してオーダーメーイドタイルの企画・製造を行っている。細かい色や質感にも対応可能だとか。

ここではカツオが主役。

『かつお食堂』の店内にはかつお節職人の写真や鰹に関する本のほかに、鰹一本釣りのドキュメンタリー映像を流す「カツオシアター」まであり。まさに鰹づくし。

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ゴミ、捨てんなよ!

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