ソトコト ソーシャル&エコ・マガジン

地方の仕事

2015年1月号[特集]地方の仕事

月刊ソトコト
2015年1月号 No.187

12月5日(金) 発売
定価823円(税8%込)
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地域での、さまざまな働き方!

移住を考えたとき、まず心配になるのが「仕事」のこと。「地方には仕事がない」と思われがちですが、意外とたくさん働き先はあるのです。ただ、これから考えていかなければいけないのが職種、つまり仕事のバリエーションを増やしていくこと。仕事の種類が増えれば、移住する人もさまざまになる。これが大切です。
地域に根付いた食堂やシェアハウス、地方のクリエイティブを先導するデザイン事務所、ある人は自分で新しい仕事をつくったり、何十年も続く老舗の企業を引き継ぎ、新規の事業を始めたり。地方の仕事、働き方のあれこれを考えます。

謝礼は有機野菜を一生食べ放題!
まちの魅力を発掘する地域広告会社。
『はじまりの美術館』、Iターン学芸員。
今日も10時に開館です!
働き方研究家の西村佳哲さんに聞く。
地方で働くこと、生きること。
秋田から、ソーシャルグッドな取り組みを。
「サスティナブルハウス」でつながる。
“ ソーシャル・プレイス”島根県の最新事例!
地元で仕事をつくること。
地域でのさまざまな働き方!
地方の仕事
Rural Work Lifestyle
京都の路地裏、木造一軒家に5店。
週末の仕事場は「五条モール」です。
『日本仕事百貨』のナカムラケンタさんに聞く。
時間をかけて、信じるものをカタチにする。
『ヤマガタ未来ラボ』代表の田中麻衣子さんに聞きました。
実践型プログラム「山形仕事づくりラボ」って?
地元・鎌倉で働く、ということ。
三輪自転車のケーキ屋さん。
このうねりはサテライトオフィスから始まりました。
IT×地方。徳島県・美波町で生まれているワークスタイル。
まちと人をつなげる仕事。
地域コーディネーター入門。
海士町役場の青山富寿生さんに聞く。
島で生み出す、新たな雇用の場。

ゴミ、捨てんなよ!

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