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vol.162 伊藤達矢×稲庭彩和子

伊藤達矢●1975年福島県生まれ。東京藝術大学美術学部特任助教、とびらプロジェクト、Museum Start あいうえのマネージャ。東京藝術大学大学院博士後期課程修了。博士号取得(美術教育)。福島県立博物館「岡本太郎の博物館・はじめる視点~博物館から覚醒するアーティストたち~展」の企画監修や、「福島藝術計画×Artsupport Tohoku-tokyo」企画・運営など、数々のアートプロジェクトを手がける。
稲庭彩和子●東京都美術館学芸員 アート・コミュニケーション担当係長。青山学院大学修士修了(日本美術史)、ロンドン大学UCL修士課程修了(Museum Studies)。東京国立博物館に非常勤勤務の後、大英博物館にて2年間職業研修。帰国後、神奈川県立近代美術館に勤務し、2011年より現職。共著に『100人で語る美術館の未来』(慶応義塾大学出版会)など。「とびらプロジェクト」は、2月16日~25日まで2014年度のアート・コミュニケータ(とびラー)を募集。詳細はHPで。

vol.137 モリーン・ナンパジンパ

オーストラリア中央砂漠マウント・アレンコミュニティ出身。アマチャラ族。アボリジニの女性アーティストのリーダー的な存在。大地とアボリジニは精神的には大きなつながりがあると考え、マイ・カントリーを主なストーリーとして描いている。今回が初来日。

vol.116 アーティスト
CHRISTO クリスト

巨大な布を使ったアート・プロジェクトで知られるクリストとジャンヌ=クロードの特別展が、東京ミッドタウンの『21_21 DESIGN SIGHT』で開かれている。
しかし今回、来日したのはクリストだけ。最愛のパートナー、ジャンヌ=クロードは、2009年11月に急逝した。
クリストはインタビューに、「私たち」という主語で答える。

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